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  • 燕三条 匠 UN-RYU(雲竜)包丁

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  • 老舗刃物メーカー「下村工業」が作る職人技。軟質と硬質のステンレス鋼を、交互に鍛造することによって繰り出される、霞模様が特徴の包丁です。

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  • 三徳包丁使用例<br>刃身の薄さと切り込む鋭角な仕上げは驚きの切れ味に。繊維の多い肉にも気持ちよく刃が切り込みます。

    三徳包丁使用例
    刃身の薄さと切り込む鋭角な仕上げは驚きの切れ味に。繊維の多い肉にも気持ちよく刃が切り込みます。

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  • 三徳包丁使用例<br>手になじみ温かみある木ハンドルを採用。ハンドルと刀身の接続部は精巧で水分の侵入によるサビを防ぎます。

    三徳包丁使用例
    手になじみ温かみある木ハンドルを採用。ハンドルと刀身の接続部は精巧で水分の侵入によるサビを防ぎます。

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  • 高い硬度、耐摩耗性、耐食性をもつVG-10を中心にステンレスを交互に33層重ねた「ダマスカス模様」が高級感を引き立てます。硬いのに、しなやかで粘りのある理想的な刃が生まれました。

    高い硬度、耐摩耗性、耐食性をもつVG-10を中心にステンレスを交互に33層重ねた「ダマスカス模様」が高級感を引き立てます。硬いのに、しなやかで粘りのある理想的な刃が生まれました。

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  • ひとつひとつ水研ぎで仕上げ。 もっとも重要な研ぎは職人が手先の感覚と目視で「本研(ほんとぎ)仕上げ」を行うことで、刃先がより鋭角になり、食材に入りやすく鋭い切れ味が生まれます。

    ひとつひとつ水研ぎで仕上げ。 もっとも重要な研ぎは職人が手先の感覚と目視で「本研(ほんとぎ)仕上げ」を行うことで、刃先がより鋭角になり、食材に入りやすく鋭い切れ味が生まれます。

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  • 本研仕上げとは<br>刃を薄く鋭角にする仕上げのこと。抵抗が少なく、軽い力で最後まで切ることができます。

    本研仕上げとは
    刃を薄く鋭角にする仕上げのこと。抵抗が少なく、軽い力で最後まで切ることができます。

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  • (奥から)三徳包丁・ミドル三徳包丁・ペティナイフ

    (奥から)三徳包丁・ミドル三徳包丁・ペティナイフ

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  • 三徳包丁使用例<br>大きいかたまり肉もキレイに切れます。

    三徳包丁使用例
    大きいかたまり肉もキレイに切れます。

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  • ミドル三徳包丁使用例<br>ハムも薄くキレイにスライス。

    ミドル三徳包丁使用例
    ハムも薄くキレイにスライス。

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  • ミドル三徳包丁使用例<br>メロンのような皮の硬い果物もスパッ!

    ミドル三徳包丁使用例
    メロンのような皮の硬い果物もスパッ!

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  • ペティナイフ使用例<br>小さい食材や切りにくいものにぴったり。

    ペティナイフ使用例
    小さい食材や切りにくいものにぴったり。

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  • ペティナイフ使用例<br>小回りが利くので魚をさばくのにもおすすめ。

    ペティナイフ使用例
    小回りが利くので魚をさばくのにもおすすめ。

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  • ペティナイフ使用例<br>いかのような弾力のある食材にも。

    ペティナイフ使用例
    いかのような弾力のある食材にも。

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  • 燕三条 匠 UN-RYU(雲竜)包丁
  • 老舗刃物メーカー「下村工業」が作る職人技。軟質と硬質のステンレス鋼を、交互に鍛造することによって繰り出される、霞模様が特徴の包丁です。
  • 三徳包丁使用例<br>刃身の薄さと切り込む鋭角な仕上げは驚きの切れ味に。繊維の多い肉にも気持ちよく刃が切り込みます。
  • 三徳包丁使用例<br>手になじみ温かみある木ハンドルを採用。ハンドルと刀身の接続部は精巧で水分の侵入によるサビを防ぎます。
  • 高い硬度、耐摩耗性、耐食性をもつVG-10を中心にステンレスを交互に33層重ねた「ダマスカス模様」が高級感を引き立てます。硬いのに、しなやかで粘りのある理想的な刃が生まれました。
  • ひとつひとつ水研ぎで仕上げ。 もっとも重要な研ぎは職人が手先の感覚と目視で「本研(ほんとぎ)仕上げ」を行うことで、刃先がより鋭角になり、食材に入りやすく鋭い切れ味が生まれます。
  • 本研仕上げとは<br>刃を薄く鋭角にする仕上げのこと。抵抗が少なく、軽い力で最後まで切ることができます。
  • (奥から)三徳包丁・ミドル三徳包丁・ペティナイフ
  • 三徳包丁使用例<br>大きいかたまり肉もキレイに切れます。
  • ミドル三徳包丁使用例<br>ハムも薄くキレイにスライス。
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  • ペティナイフ使用例<br>小回りが利くので魚をさばくのにもおすすめ。
  • ペティナイフ使用例<br>いかのような弾力のある食材にも。

燕三条 匠 UN-RYU(雲竜)包丁

熟練の職人が生む、本物の切れ味。燕三条の職人が薄くなめらかな刃先に仕上げ、鋭い切れ味と食材の切離れにこだわった雲竜シリーズの「匠 UN-RYU(雲竜)包丁」です。

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13,200円~15,400(税込)

税抜価格 12,000円~14,000円

燕三条 匠 UN-RYU(雲竜)包丁

13,200 円(税込)~

商品説明

日本刀のように軟質と硬質のステンレスを交互に鍛造することで作り出される優美な霞模様。コバルトを配合した高品質刃物鋼V金10号を使用し、硬いのにしなやかで粘りのある理想的な刃が生まれました。
もっとも重要な研ぎは職人が手先の感覚と目視で「本研(ほんとぎ)仕上げ」を行うことで、刃先がより鋭角になり、食材に入りやすく鋭い切れ味が生まれます。

●三徳包丁
肉・魚・野菜とオールマイティーに使えます。

●ミドル三徳包丁
コンパクトなキッチンでも使いやすく、女性や手の小さい方におすすめ。

●ペティナイフ
果物やちょっとした飾り切りにおすすめ。

「本研(ほんとぎ)仕上げ」とは
刀を薄く鋭角にする仕上げのこと。抵抗が少なく、軽い力で最後まで切ることができます。

■[刀身]芯材/VG10 側材/ダマスカス33層鋼 [ハンドル]積層強化木
■[サイズ(約cm)]A/全長30.5 刃渡り16.8 刃幅4.3 B/全長28.8 刃渡り15 刃幅4 C/全長22.2 刃渡り12.2 刃幅3
■[重量(約g)]A/148 B/145 C/64

●日本製

  • ※ サイズの測り方、衣料品のヌード寸法については共通サイズガイドをご確認ください。
  • ※ 返品などサービスについてはご利用ガイドをご確認ください。
品番 WF-7364
カタログ番号-申込番号 7579-157591

※ 口コミは、ご購入いただいたお客様の個人的な感想ですので、商品の効果や性能を保証するものではありません。

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