1. 気温に合わせて選ぶ!こだわりインナー活用術

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日中は少し暑いのに夜は肌寒かったり、気温差が激しい4月から5月。
毎日の服装にお悩み方も多いかもしれませんね。
そんな時は、気温の変化に合わせて、お洋服だけでなく
インナーも上手に活用するコーディネートがおすすめです。
春から夏へと上手にスイッチしながら、おしゃれな装いを楽しみましょう。

4月中旬~

気温約13℃~20℃前後
日中は暖かく夜は少し冷える。
寒暖差に注意。

気温約13℃~20℃前後
日中は暖かく夜は少し冷える。
寒暖差に注意。

ハーフコート×爽やかなブラウスの春コーデ。雨の日もOKなサイクルモードレインコートなら4月は毎日着られる羽織りとして重宝しそう。気温に応じて脱いでも邪魔にならないカーディガンなどをバッグインで持ち運ぶと便利。

合わせたいのはこんなインナー

日中は暖かく夜は少し冷える春から夏への移り変わりの時期。
そんな時に役に立つのは首元にひと技あるインナー。肌寒い時は暖かく、暑くなってきてからは首元のUV対策に。
ヒップを自然にまあるく、パンツスタイルを格好よく見せてくれるショーツや
足元の冷え対策とコーデのワンポイントにぴったりのソックスもおすすめ。

4月下旬~

気温約15℃~22℃前後
日差しが強く感じる日が増えてくる

気温約15℃~22℃前後
日差しが強く感じる日が増えてくる

大型連休に向けて、お出かけの予定も多くなってくる頃。気温が上がるとともに汗対策や、紫外線予防などの機能性素材アイテムを揃えておくと安心です

合わせたいのはこんなインナー

夏の爽やかさを後押ししてくれる白いパンツ。
透け防止だけでなく、下腹のぽっこりムダ肉の引き締め効果も。
同シリーズのシェイパーを合わせればウエストにお肉が乗ってしまうパンツスタイルの悩めるあるあるもすっきり解決!

5月上旬~

気温約16℃~気温約25℃
ちょっとずつ夏の兆し

気温約16℃~気温約25℃
ちょっとずつ夏の兆し

一気に夏の服装にチェンジしたくなる時期。気温も高くなりアウターを羽織らなくても過ごせる日が増えてくるでしょう。 トップスを1枚で着たりシャツやロング丈Tシャツを重ねて着るコーディネートがおすすめです。

合わせたいのはこんなインナー

暑くなってくると気になるのが脇の汗染み。
大ヒット商品、前汗キャッチャーを合わせれば気になる汗染みも撃退。
揺れ感がキレイなボトムには、静電気での足へのまとわりつきを防いでくれるペチコートがおすすめ!
ネイルを楽しみながら、足裏のベタつきやサンダルを皮脂汚れから守ってくれるアイディアストッキングにも注目です。

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