1. 気温に合わせて選ぶ!こだわりインナー活用術

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寒い冬から、少しずつ春の兆しが見えてくる2月から3月。
そろそろ春を感じられるおしゃれがしたいな‥‥と感じませんか?
そんな時は、気温の変化に合わせて、お洋服だけでなく
インナーも上手に活用するコーディネートがおすすめです。
冬から春へと上手にスイッチしながら、おしゃれな装いを楽しみましょう。

2月下旬~

気温約2℃~約9℃
体の芯から冷えるような寒さ

気温約2℃~約9℃
体の芯から冷えるような寒さ

まだまだ寒い2月下旬はアウターを重ねて春待ちスタイル。全体的に重ためコーデかな、という日にはバッグや靴を軽めにしてバランスを取ってみては。服を着替える手間もなく、ちょっとの工夫で全体のコーデに軽さが出て垢抜けて見える。時間のない朝にもおすすめ。

合わせたいのはこんなインナー

まだまだ寒い2月下旬に着たいのは、生地の厚みもしっかりの頼もしいあたたかさのインナー。
生地の厚みはあるものの切りっぱなし仕様なのでもたつかずすっきり着られます。
さらにデリケートになりがちな冬のお肌に嬉しい独自のうるおいベールで保温力のある温もりをキープ。
寒さ対策はもちろん、乾燥対策もしっかりしたい方におすすめです。

こんなインナーもおすすめ

寒いと丸まってしまいがちな背中...丸まった背中は老け見えの原因にも。
そんな時は、着るだけで姿勢や体型を自然に見せてくれるインナーがおすすめ!
体の丸みに沿う立体成型編みで揺れるお肉を包み込み、楽なのにスッキリ見せてくれます。

3月上旬~

気温約6℃~気温約16℃
ちょっとづつ春の兆し
まだまだ肌寒い日も多い

気温約6℃~気温約16℃
ちょっとづつ春の兆し
まだまだ肌寒い日も多い

やわらかなイエロー系×グレー系のコーデなら寒い日でも浮きすぎず、トレンドを抑えてオシャレ度満点な装いに。 防寒をしながら春気分を取り入れるなら、インナーにベストを重ねた装いがおすすめ。アームホールがもたつきが気にならず、衿元もすっきり見える優秀アイテムです。

合わせたいのはこんなインナー

トップスが薄手のものになってきたり、淡い色目のものが増えてくるから、
選びたいのはトップスに響かない気地厚や色目のインナー。
襟ぐりも広めだから、肌着のチラ見えも防げます。
さらにお出掛けが楽しくなる新しい季節にうれしい抗ウイルス加工付き。毎日の清潔と快適をサポートします。

こんなインナーもおすすめ

グレートーンのファッションに合わせてレッグアイテムもグレー系を取り入れると、コーディネートにまとまりが。
冬のデニール数の大きいタイツから素足が透けて見えるくらいのデニール数に変えると足元の重さがなくなり、一気に春らしく。
足元がひんやり心もとない時はこっそりソックスを忍ばせて。

3月中旬~

気温約8℃~気温約20℃
日中は暖かい日が多く、春の陽気

気温約8℃~気温約20℃
日中は暖かい日が多く、春の陽気

一気に春の服装にチェンジしたくなる時期。厚手のコートを脱いで春の装いに。とはいえ昼間は暖かくても朝と夜はまだまだ寒い、という日も多いので首回りは暖かくストールは忘れずに。

合わせたいのはこんなインナー

昼間は暖かくても朝と夜はまだまだ寒い春の始まりに選びたいのは、
着るだけで人間が快適と感じる温度帯にコントロールしてくれるインナーがおすすめ!
冬から春に移り変わる時期でも衣替えなしで快適に過ごせます。

こんなインナーもおすすめ

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