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大ヒット!幅が広がるスライド水切り特集

[実験します!何が違うの?どこが違うの?]大ヒット!幅が広がるスライド水切り凄ワザ実験!!見た目はごくシンプルですが、水切りとしての基本機能、使い勝手の良さをとことん追求したこの商品。具体的に何が違うのか、どこが凄いのか3つの実験でご紹介します!

[省スペース実験 置く]どこに置こうかな?/いろんなモノであふれているキッチン。特にシンクまわりは調理や洗いのもで手狭になりがち、水切りを置くスペースはなかなか取れません。でもほら、シンク横のスペースなら…。

[省スペース実験 広げる]どれくらい入るの?/デッドスペースにコンパクトに置けるのはいいけれど、洗った食器が水切りにちゃんと収まらなければ、結局イライラすることになりますよね。でもほら、スライド式だったら・・・

[省スペース実験 流す]水切れはどうなの?/洗った食器の水を切るための水切りなのに、水切りトレーに水がいっぱいたまっている、あふれてしまう、ということってありますよね。でもほら、この水切りトレーだったら・・・

「伸ばして、縮めて、賢く使える」と、ただいま大ヒット中!

  • [Point1:水切りカゴ]洗い物の量に合わせて幅を調節。縮めれば作業スペースをしっかり確保。/容量が調節できるスライド式なのでキッチンスペースを有効活用できます。
  • [Point2:水切りトレー]シンクのまわりに水が漏れません。/トレーをV字型に折り曲げているので、V字に沿って水が中央に流れます。
伝統と信頼のブランド・新潟県“燕三条”。職人さんたちと一緒に開発しました。
江戸時代に鎚起銅器や利器工匠具※の街として栄えた燕市と三条市は、伝統を今に受け継ぐ職人の街。『15cm幅水切り』は、この街の職人さんたちの技術なくしては生まれませんでした。ワイヤーやトレーの端の出っ張りを取る“バリ取り”をはじめ、その多くが人の手により丁寧に仕上げられています。/※鎚起銅器(ついきどうき)…銅板を鎚(つち)で打ちながら形を起こして作る銅器のこと。利器工匠具(りきこうしょうぐ)…包丁やナイフ、はさみ、かみそりなど主に刃物のこと。

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